株式会社うりばいマスコミ・出版・広告

コツコツと正直を売っています。

ダックストーリー限定掲載就職お祝い品あり

当社は、世界でたった一つの街頭貼りポスターの専門会社です。 街頭貼りポスターは、WEB時代にもピタリと合致。高い広告効果と低コストが相まってニーズが急増しています。長年蓄積してきた豊富な実績もあり、他社を圧倒する広告提案を行うことが可能です。当社は「穴場的な急成長企業」と言えます。

ダックストーリーからエントリーしてこの企業に入社すると、就職お祝い品のプレゼントがあります!

HOT
『ぐるなび食事券3万円分』
 我が社に入社して下さった新入社員様には、『ぐるなび食事券3万円分』を就職お祝い品として差し上げます。就職は人生の大きな節目です。その節目の記念に御両親とぐるなび食事券で食事されれば、またとない親孝行になるでしょう。また、大切な人としゃれたレストランで二人だけの食事をするのもいいでしょう。

株式会社うりばいのアピールポイントPOINT

うりばいの街頭貼りポスターとは

「街頭貼りポスター」という広告方法は、「軒先ポスター」と言われ昔から存在していました。しかし、つい最近までは一部の業者がアルバイトを雇って細々とやっているという状態で、本格的広告媒体として誰も取り扱ってはいませんでした。
うりばいは、そんな「街頭貼りポスター」を本格的な広告媒体にしようと、街頭貼りポスターの専門会社として名乗りを上げた革新的な会社です。
はじめは「街頭貼りポスターなんて使えないよ」と言われたり、「そんなもの商売になるの?」と言われたりしましたが、街頭貼りポスターの良さを訴える地道な営業活動が徐々に実を結び、今では、多くの広告主様から「街頭貼りポスターは他のどの広告媒体より費用対効果が高いね」という評価を頂くようになりました。そればかりか、ポスター貼りの数々のノウハウの蓄積が評価され、「街頭貼りポスターならず、広告戦略ならうりばいさん」と頼りにされるようにもなり、関係取引先も5,000社を超えるまでになりました。
「費用は半額、効果は2倍」。街頭貼りポスターをメディアミックスの主役に置いた広告戦略は今ではなくてはならないものになっています。

株式会社うりばい

うりばいの社名の由来

うりばいの社名は、近江商人の「三方よし」の理念を表しています。三方よし、とは売り手よし、買い手よし、世間よし、ということです。すなわち、商売というものは、売り手だけ利益を得ても続かないし、また買い手だけ利益を得ても続くものでないから、双方が満足し得るものでなければならないと教え、そしてもう一つ、世間よし、つまり社会貢献も果たさねば、まっとうな商いとはいえない、と教えるのが三方よし、です。うりばいの「うり」は売り手、つまり売り手よし、「ばい」は買い手、つまり買い手よしを表します。そして文字面に現れてはいませんが、うりばいの文字の中に、世間よし、の精神が込められています。
うりばいは、今まで、自分の事より、広告主様の事を考えて仕事をしてきました。時には損をしてでも、広告主様の利益を計ろうと努めてきました。馬鹿といわれるぐらい正直に仕事をやってきました。それは何よりも、買い手よし、を重要視してきたからです。また、うりばいは創業以来、ポスターを一枚貼るごとに、認定NPO法人「世界の子供にワクチンを日本委員会(J・C・V)」に5~10本のワクチンを寄附してきました。ささやかな社会貢献ですが、これも、世間よし、の精神に重きをおいているからです。
 まだまだ未熟な企業ですが、三方よしの精神が込められた社名を誇りにし、これからも社会にも、人にも恥ずかしくない、会社づくりに励んで参りたい、と思っています。

株式会社うりばい

うりばいの社会貢献(ワクチンの寄付)

今、世界でワクチンがないために命を落とす子どもは、20秒に1人います。
そこで、『街頭貼りポスター』の専門会社であるうりばいにも何か役に立つことができないか考えました。
「そうだ、ポスターを貼る度にワクチンを寄付しよう!」
そう考えた私たちは、ポスターを1枚貼るごとに、認定NPO法人「世界の子供にワクチンを日本委員会(J・C・V)」を通じて、5~10本のワクチンを寄附することにしました。
そして、創業以来これまでに、合計約8万本のワクチンを発展途上国の子供達に届けることができ、J・C・Vより感謝状も頂きました。
ささやかな社会貢献ですが、これからもワクチンを送り続けたいと思っております。

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